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ComicStudioEX for Windows 4.5.0 アップデートプログラム

お読みください

※以下の内容をよくお読みいただき、記載事項についてご了解の上で、アップデートを行ってください。
※このアップデートプログラムは、ComicStudioEX 4.0専用です。他の製品(ComicStudio Version 1〜3系統、ComicStudioEX 4.0以外の製品など)には決して使用しないでください。

概要

[ComicStudioEX Version 4.5.0 アップデートプログラム]は、[ComicStudioEX Version 4.0.0]〜[ComicStudioEX Version 4.3.3]を[ComicStudioEX Version 4.5.0]にアップデートします。

※[ComicStudioEX Version 4.3.2]は体験版として提供されています。

動作環境

ComicStudioEX Version 4.5.0は以下の環境で動作します。
OS Microsoft Windows 日本語オペレーティングシステム
Windows XP Home Edition (Service Pack 2)
Windows XP Professional (Service Pack 2)
Windows XP Tablet PC Edition
Windows Vista Home Basic
Windows Vista Home Premium
Windows Vista Business
Windows Vista Ultimate
Windows 7 Starter
Windows 7 Home Basic
Windows 7 Home Premium
Windows 7 Professional
Windows 7 Ultimate
※32bit版のみ対応。64bit版では動作保証いたしません。
コンピュータ本体 PC/AT互換機のみ。上記OSがプリインストールされたパーソナルコンピュータ
※上記OSが快適に動作する環境。
※メーカー保証のないコンピュータについてはサポートできない場合があります。
CPU Windows XP : Intel Pentiumプロセッサ及び互換プロセッサ500MHz以上
(1.0GHz以上推奨)
Windows Vista : Intel Pentiumプロセッサ及び互換プロセッサ800MHz以上
(2.0GHz以上推奨)
Windows 7 : Intel Pentiumプロセッサ及び互換プロセッサ800MHz以上
(2.0GHz以上推奨)
メモリ(※1) Windows XP : 256MB以上必須(512MB以上推奨)
Windows Vista : 512MB以上必須(1.0GB以上推奨)
Windows 7 : 512MB以上必須(1.0GB以上推奨)
HDD空き領域
(※1)
2.6GB以上必須(3.1GB以上推奨)
アプリケーションのインストール用 : 約80MB
データその他インストール用 : 約2.0GB
作業領域として : 約500MB以上
モニタ XGA (1024×768) 以上必須
SXGA (1280×1024) 以上の高解像度ディスプレイ推奨
ハイカラー (16bit、65536色) 以上
※OSのDPI設定で100% (96dpi) より大きい値を指定している場合は、正常に表示できない場合があります。
タブレット WACOM製タブレット
FAVO、Bamboo、Intuos、Cintiq、PLシリーズなど
プリンタ 上記のOSに対応したプリンタ
※実解像度600dpiまたは1200dpiのレーザープリンタ推奨
スキャナ TWAIN32対応のフラットベッドスキャナ
CD-ROMドライブ アプリケーションのインストール用にCD-ROM (またはDVD-ROM) ドライブが必要
入力対応
フォーマット(※2)
読み込み機能 : BMP、JPEG、TGA、PNG、TIFF
Photoshopファイル読み込み機能 : PSD (レイヤー別入力、レイヤーセットに対応)
フキダシ読み込み機能 : TXT
3Dデータ : LWO (テクスチャ対応)、OBJ (テクスチャ対応)、DXF、Shadeファイル
3Dモーションデータ : LWS
出力対応
フォーマット
書き出し機能 : BMP、JPEG、TGA、PNG、TIFF、EPS、PDF
Photoshopファイル書き出し機能 : PSD (レイヤー別出力、レイヤーセット、1レイヤーにまとめての出力に対応)
※レイヤーにまとめてモノクロで出力した場合はPSDの1bit画像で出力
フキダシ書き出し機能 : TXT
ComicStudioビューア形式
※1 システム環境によって異なる場合があります。
※2 システム環境やデータ構成によって正常に表示できない場合があります。

アップデート方法

【準備】

ComicStudioEX 4.0の製品版ディスクをCDドライブに挿入してください。

【アップデート】

CS_EX4xx_450.exeをダブルクリックしてください。その後はアップデータの指示にしたがってください。

【注意】

1.OSの管理者権限(Administrator又はowner)でログインした上で、上記の作業を行ってください。
2.ComicStudio のインストールの際に、別途インストールフォルダを選択してインストールされた場合は、本アップデータでの[インストール先フォルダの選択] ダイアログで、下記の内容に注意しながら、[インストール先フォルダ] を選択してください。
例:Windows のシステムがC ドライブにインストールされていて、ComicStudio をD ドライブの任意のフォルダ (D:\Program\CELSYS\ComicStudio4 XXX) にインストールした場合 (以下、D:\Program\CELSYS\ComicStudio4XXXを"CS4フォルダ"と呼びます。)
2.1.[インストール先フォルダの選択] ダイアログでは、デフォルトのインストール先としてシステムが入っているドライブのプログラムフォルダが指定されています (C:\ProgramFiles\CELSYS\ComicStudio4 XXX) 。[参照(B)…] ボタンを押して[インストール先フォルダ] を変更してください。
2.2.[参照(B)…] ボタンを押すと、[ディレクトリの選択] ダイアログが表示されます。このダイアログの左にあるツリーから"CS4フォルダ"を探して、ダブルクリックで選択してください(まだOKボタンは押さないでください)。
2.3.選択すると、[ディレクトリの選択] ダイアログの上にある入力部分に下記のようなフォルダが選択されます。[D:\Program\CELSYS\ComicStudio4 XXX\ComicStudio4 XXX]このままですと正しくアップデートが実行されません。入力部分にカーソルを移動させ、最後に追加された余分なパス (\ComicStudio4 XXX) を削除してください。入力部分の内容が"CS4フォルダ" と同じパス (D:\Program\CELSYS\ComicStudio4 XXX) になったら[OK] ボタンを押して[インストール先フォルダ] を決定します。
3.その後はアップデータの指示にしたがってください。

【起動】

アップデート終了後の初回起動時に製品版ディスクの確認動作が行われます。
製品版ディスクがCDドライブに挿入されているのを確認して、アプリケーションを起動してください。アプリケーションの初回起動時にCDの認証<製品版ディスク>が求められます。

リリースノート

ComicStudioEX Version 4.5.0は、以下の修正内容等が全て含まれています。

Version 4.5.0の修正内容

【修正内容】

  • 画像出力時、[出力サイズ指定]で解像度を変更したあとに、[元データからの拡縮率]を選択して書き出しを行うと、[出力サイズ指定]で指定した解像度で出力されます。その現象を修正しました。
  • [見開きページ]の画像書き出し時に[出力サイズ指定]を選択すると、正しいサイズで書き出されません。その現象を修正しました。
  • [グラデーション]トーンをPhotoshop形式で縮小して書き出しを行うと、書き出し画像の上端と左端にモアレが発生する場合があります。その現象を修正しました。
  • [テキストフォルダ]に[フキダシレイヤー]を格納すると、画像の書き出し時にフキダシの位置がずれる場合があります。その現象を修正しました。
  • [見開きページ]にある[テキストレイヤー]をテキスト形式で書き出すと、同じテキストが2つ出力されます。その現象を修正しました。
  • 画像の書き出し時に[レイヤー設定に従う]を選択していると、トーンの線数が正常に出力されません。その現象を修正しました。
  • IllustStudioで書き出したPhotoshop形式のデータを読み込んだとき、「パラメーターが不正です。」と表示され処理が中断されることがあります。その現象を修正しました。
  • 一部のグラフィックアプリケーションで書き出したPhotoshop形式のファイルを読み込むと、正確なカラーで読み込めないことがあります。その現象を修正しました。
  • [連続スキャン]を中断後にアプリケーションを終了すると、不正な終了と警告されます。その現象を修正しました。
  • カラー(32bit)のラスターレイヤーを黒白(2bit)のベクターレイヤーに変換すると、白色が変換されません。その現象を修正しました。
  • レイヤー化した[サブ定規レイヤー ]を削除すると、元のレイヤーに特殊定規を作成できなくなります。その現象を修正しました。
  • [サブ定規レイヤー]を持つレイヤーの重ね合わせを変更すると、[サブ定規レイヤー]が[画像レイヤー]と同じ階層に表示されてしまうことがあります。その現象を修正しました。
  • [テキストプロパティ]パレットで[サイズ]のリストを開いているとき、[Esc]キーでテキスト編集をキャンセルすると、アプリケーションが終了することがあります。その現象を修正しました。
  • [テキスト]ツールを使用しているとき、変換候補のリストが表示されている状態で[編集ウィンドウ]のサイズを変更すると、アプリケーションが終了することがあります。その現象を修正しました。
  • [見開きページ]を[単ページ]にすると、コマ内のレイヤーに特殊定規が作成できなくなります。その現象を修正しました。
  • [見開きページ]で[トンボレイヤー]をロックし、[プロパティ]パレットで設定を操作すると、アプリケーションが終了します。その現象を修正しました。
  • 非常に短い線に対して[線つまみ]ツールを使用すると、強制終了することがあります。その現象を修正しました。
  • [レイヤーフォルダ]内の[画像レイヤー]を選択範囲に変換した際、不正な階層の[選択範囲レイヤー]となってしまう場合があります。その現象を修正しました。
  • [レイヤーフォルダ]内の[トーンレイヤー]など、複数のレイヤーに対して[レイヤーの統合]を実行した際に、レイヤーが不正な階層になる場合があります。その現象を修正しました。
  • 複数のレイヤーを重ね合わせた際に、上に[フキダシレイヤー]を配置し、下に[ラスターレイヤー]を除くレイヤーを配置したときに、[レイヤーの統合]が実行できないことがあります。その現象を修正しました。
  • [ウィンドウ]メニュー→[新規ウィンドウ]で、編集ウィンドウを複数表示したときに選択範囲の移動を行うと、選択範囲の実線の表示が残ってしまいます。その現象を修正しました。
  • ページの表示倍率によって、[楕円選択]ツールなど描かれる楕円の形状が歪むことがあります。その現象を修正しました。
  • ページの表示倍率が非常に高いとき、[定規ハンドル]で正常に定規を操作できなくなります。その現象を修正しました。
  • [閉領域フィル]ツールで範囲指定に[ペン]を選んでいるとき、150dpiなどの解像度の低いレイヤーに対しては閉領域の判定が正常に動作しないことがあります。その現象を修正しました。
  • [スピード線化]ツールで[パース定規]にスナップして描画させると、仮線の残像が残ります。その現象を修正しました。
  • 選択範囲の[アンチエイリアス]のオン・オフを切り替え後に[取り消し]を実行すると、選択範囲の実線が表示されなくなります。その現象を修正しました。
  • [放射曲線定規]にスナップさせて中心点まで描画すると、中心付近の描画が行われません。その現象を修正しました。
  • ツール設定のファイルが存在しないときに起動すると、ツールの初期設定の[ペンの傾き]のグラフが[ブラシコントロール]ダイアログで正常に表示されません。その現象を修正しました。
  • [3Dワークスペース]フォルダに[定規レイヤー]を入れた状態で、[3Dワークスペースプロパティ]パレットから[定規レイヤー]のみを書き出すと、アプリケーションが終了することがあります。その現象を修正しました。
  • [3Dワークスペース]の[4面図]ダイアログを表示し、[大きさ]項目のアイコンを押し続けるとアプリケーションが終了することがあります。その現象を修正しました。
  • [3Dワークスペース]で、パースが強いときマニピュレータが正常に表示されない場合があります。その現象を修正しました。
  • 複数のアクションセットを削除したあとに「アクションの記録」を実行すると、アプリケーションが終了することがあります。その現象を修正しました。
  • [レイヤー]パレットからレイヤーをドラッグ&ドロップで[アクション]パレットに移動すると、カーソルが禁止カーソルに切り替わったままになります。その現象を修正しました。

【改良内容】

  • [筆圧検知レベルの調節]機能を実装しました。
    ※[ファイル]メニュー→[カスタマイズ]→[筆圧感知レベルの調整]コマンドで機能を実行できます。
    ※この機能で調整される筆圧設定は、すべてのツール設定に影響を与える筆圧設定です。ツールの個性となるツール設定の筆圧設定を活かして調整を行えます。
    ※調節がされていない場合は、起動時に[筆圧検知レベルの調節]の実行の確認が行われます。
  • ダイアログやパレットなどのテキストエディットコントロールに対して入力する際に、日本語入力への自動切り替えを行う[各パネルのテキスト入力時にIMEの自動切り替えを行う]チェックボックスを[環境設定]ダイアログの[オプション]に追加しました。
  • 画像の書き出し時と印刷時の[トーン設定]にトーンをモノクロ2値で出力する[すべてモノクロの網点で出力]機能を追加しました。
    ※このチェックがONのとき、トーンは出力の色深度指定に関係なく必ずモノクロ2値で出力されます。
  • [作品]メニューの[ページのクリア]や[ページの削除]など、ページファイルの内容が消去される動作の確認ダイアログについて、バックアップに関する説明文を追加しました。
  • [定規]メニューに[定規から選択範囲の作成]コマンドを追加しました。定規の形状から選択範囲を作成できます。
  • [定規]メニューに[垂直ガイドの作成]・[水平ガイドの作成]コマンドを追加しました。ページ画像をクリックすると、垂直または水平のガイドを作成できます。
  • [定規]メニューに[ガイドのクリア]コマンドを追加しました。ページ内のガイド線、または選択中のガイド線を削除できます。
  • キーを押している間だけツールを切り替える[ツールシフト]機能を追加しました。
    ※[環境設定]ダイアログの[ツール]にある、[ショートカットキーを長押ししてツールを一時的に切り替える]チェックボックスをオンにすることで、この機能を使用できます。
  • [ペン]ツールなどの描画ツールを使用しているとき、[Ctrl]+[Alt]キー+ドラッグの操作にて、ブラシサイズを変更できるように改良しました。
    ※対応に伴い、[Ctrl]+[Alt]キーが割り当てられていた[定規選択ツール]の[定規の全体を選択する]のON/OFFの切り替えは行えなくなりました。
  • [ペン]ツールなどのツールで[Shift]キーを押しているときに、離れた2点を結ぶ直線を描画する機能を追加しました。
  • [ペン]ツールなどでパース定規にスナップしているときに、[TAB]キーを押すとスナップ方向の決定をやり直せるようにしました。
  • [環境設定]ダイアログの[定規]に[パース定規スナップ中に描き始めの点に戻ると方向を決定し直す]を追加し、パース定規にスナップしているときに描き始めの点に戻ると、スナップをやり直せるようにしました。
  • [パターンブラシツールオプション]パレットの[ブラシ形状の変更メニュー]に[現在の設定]を追加し、使用しているブラシ形状を判別しやすくなるよう改良しました。
  • [消しゴム]ツールを定規にスナップしないように切り替える[消しゴムもスナップする]チェックボックスを[環境設定]ダイアログの[定規]に追加しました。
  • [消しゴムツールオプション]パレットに、他の[ベクターレイヤー]を参照して消去する[すべてのレイヤーを参照する]チェックボックスを追加しました。
  • [直線ツール]・[矩形ツール]などの図形ツールで、パース定規にスナップした図形が描画できるようにしました。
  • 楕円定規の四隅に変形の制御点を追加しました。これを操作することにより、「移動と変形」の「自由変形」のように、柔軟な形状の変形を行えます。
  • [塗りつぶし]ツール・[閉領域フィル]ツール・[マジックワンド]ツールの各[ツールオプションオプション]パレットに[細い領域にしみこむ]・[最も濃いピクセルまで拡張]・[ドラッグで同じ色を塗りつぶす]を追加しました。
  • [閉領域フィル]ツールのオプションの対象色に[薄い半透明を透明扱い]を追加しました。
  • [参照レイヤー]機能を追加し、[塗りつぶしツール]や選択系のツールなどの[複数参照]から処理の参考にするレイヤーを指定できるようになりました。
    ※参照レイヤーは、[レイヤー]メニューの[参照レイヤーに設定]コマンドから指定します。
  • [CLIPマテリアルサービス]からダウンロードした素材を、ComicStudioの[ページ]ウインドウまたはメインウインドウ全体にドラッグ&ドロップして登録できるようになりました。
  • [素材]パレットに登録したツールセット、カラーセット、アクションセットをComicStudioのページウィンドウにドラッグ&ドロップすると、該当するパレットに設定が読み込まれるようになりました。
  • 3Dファイルがカラーのテクスチャを持つ場合、読み込みダイアログのプレビュー画面にカラーで表示されるようになりました。
  • 3Dファイルがカラーのテクスチャを持つとき、3Dの[プレビューレイヤー]をカラーで表示する[カラー表示]チェックボックスを[3Dワークスペースプロパティ]パレットに追加しました。
    ※この改良に伴い、[陰影]がオフの場合もテクスチャが表示されるようになります。
    ※古いバージョンで保存されたファイル(*.cpg, *.csd)を読み込んだときに、[陰影]がオフで[テクスチャ]がオンの場合は、[テクスチャ]をオフに設定して読み込まれます。
  • [アクション]パレットのメニューに、[アクションショートカットの登録]と[アクションショートカットの実行]の機能を追加しました。
    ※[アクションショートカットの実行]に対しては、[ショートカット設定]ダイアログにてショートカットキーを割り当てられます。

【仕様変更内容】

  • [環境設定]ダイアログの[ネットワーク]にある[CLIP STUDIOを使う]チェックの文言を[CLIPを使う]に変更しました。
  • [素材]パレットのフォルダツリーにある[CLIP STUDIO]フォルダを[追加素材]に名称変更しました。
    ※[追加素材]フォルダは、[環境設定]ダイアログの[ネットワーク]にある[CLIPを使う]チェックボックスをオンにすると表示されます。
  • 画像の書き出し、印刷時の[トーン詳細設定]ダイアログにある[出力解像度に依存]の文言を、[出力倍率に依存]に変更しました。
  • 選択範囲が作成されていなくても[編集]メニューの[クリア]が実行できるように変更しました。
  • [ショートカット設定]で[Tab]キー、[Space]キー、[Backspace]キーの入力が行えるようにしました。
  • [ウィンドウ]メニューの[フルスクリーンモード]コマンドを実行したとき、タスクバーの領域も覆うようにフルスクリーン化されるようにしました。
  • カラー(32bit)の[ベクターレイヤー]に対して[レイヤーのラスタライズ]を行うと黒白(2bit)の[ラスターレイヤー]になってしまいます。これをカラー(32bit)のラスターレイヤーに変換するようにしました。
  • [テキストレイヤー]編集時の、文字挿入位置を示すカーソルが点滅するように変更しました。
  • [3Dワークスペースプロパティ]パレットで、[カメラ]の[距離]に設定できる値の最小値を-150から-200に変更しました。
  • [3DLTレンダリング]ダイアログで、[陰影]のチェックをはずしてレンダリングした場合、3Dデータに関連づいたテクスチャもレンダリングされるように変更しました。
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