ComicStudioはじめの一歩さんが「どうしてもタブレットで描くのに慣れない!」という方向けに、ComicStudioで紙原稿を使う方法をご紹介します。
*本連載は、2008年6月から2008年8月まで、「ComicStudioコミュニティ in Filn」に掲載された内容をPDFとして順次掲載しています。
【第1回】タブレットになれなかったら、紙に書いてもいいんだよ? ComicStudioで紙原稿を扱う場合はどんなパターンがあるでしょうか?まずは、それぞれのメリットデメリットを確認し、自分にはどの方法があっているのか考えてみましょう。 |
【第2回】すべてはキレイな原稿から キレイな原稿の作り方をご紹介します。原稿を取り込む前のポイントをしっかり押さえておくと、ComicStudioの作業がすごく楽になります。 |
【第3回】スキャンする印刷用 原稿の読み込み方、設定の仕方をご紹介します。 |
【第4回】スキャンのチョイ技 読み込み時に使える&覚えておくとちょっと便利なワザをご紹介します。 |
【第5回】ゴミ取りをする スキャナで取り込んだら、今度は原稿のごみ取り&修正です。ゴミ取りツールや消しゴムツールをご紹介します。 |
【第6回】仕上げをしよう!〜セリフとベタ〜 まず、仕上げに入る前のポイントやセリフ、ツヤ、ツヤベタの入れ方を紹介します。 |
【第7回】仕上げをしよう!〜効果線と描き文字〜 効果線や文字の入れ方をご紹介します。 |
【第8回】仕上げをしよう!〜トーンを張ろう!〜 ComicStudioで仕上げるときの、トーンの張り方やポイントを簡単にご紹介します。 |
【最終回】仕上げと完成
ComicStudioで作った作品はそのままだと、ComicStudioでしか開くことができません。凡庸フォーマットへの書き出し方とポイントをご紹介します。 |

